対応機能一覧

NetMeisterでご利用いただける機能は、装置のファームウェアバージョンによって異なります。
NetMeisterの機能 と 装置のファームウェアバージョン の対応表は以下になります。(2021年10月現在)
装置監視機能 IX2000系 IX3000系
装置の一覧を見る 10.0 10.0
装置の詳細情報を見る 10.0 10.0
フロントパネル表示 10.3 10.3
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示 10.3 10.3
UTM脅威レポートを見る 10.1 10.1
UTM脅威分析を見る [1] 10.2 10.2
装置のメトリクス情報を見る    
装置管理機能 IX2000系 IX3000系
現在のコンフィグを取得する 10.0 10.0
現在の装置情報を一括取得する 10.0 10.0
コンフィグを登録する 10.1 10.1
コンフィグを確認する 10.0 10.0
コンフィグを反映する 10.1 10.1
コンフィグを定期的にバックアップする 10.1 10.1
コマンドを実行する 10.1 10.1
設定コマンドの実行ログを通知する 10.5 10.5
ファームウェアを更新する 10.0 10.0
ファームウェアを同一バージョンに統一する 10.0 10.0
設定を保存する 10.1 10.1
装置を再起動する 10.1 10.1
HTTPSでリモートログインする
SSHでリモートログインする
アクセスポートの開放 10.2 10.2
リモートログインの手動終了 10.5 10.5
アクセス元IPアドレスグループ設定 10.5 10.5
UTMライセンスを登録する 10.3 10.3
子機の接続状態を監視する 10.1 10.1
VPN管理 10.2 10.2
ダイナミックDNSを利用する 10.2 10.2
URLオフロードを利用する 10.1 10.1
URLオフロードのUDP対応 10.5 10.5
コンフィグを一括で切り替える 10.1 10.1
コマンドを一括で実行する 10.1 10.1
デバイス・インベントリ機能 IX2000系 IX3000系
インベントリ情報収集 10.4 10.4
デバイスリストを見る 10.0 10.0
デバイスリストを編集する 10.1 10.1
デバイスを登録する 10.1 10.1
デバイスの通信を遮断する 10.4 10.4
許可したデバイス以外の通信を遮断する 10.4 10.4
デバイスを削除する 10.4 10.4
デバイスマップを見る(L3モード) 10.1 10.1
デバイスマップを見る(L2モード) 10.3 10.3
デバイスをリモートから起動する 10.5 10.5
デバイスの接続状態を監視する 10.5 10.5
ゼロタッチプロビジョニング機能 IX2000系 IX3000系
ゼロタッチプロビジョニング設定 10.4 10.4
ゼロタッチプロビジョニング子機対応 10.5 10.5
NGN閉域網対応 IX2000系 IX3000系
DDNS機能を利用する 10.0 10.0
NGN閉域網で装置を操作する 10.0 10.0
[1]IX3315 / IX2215 / IX2207 / IX2106 のみ対応しています。
[2]IX2105は、Ver10.2までです。
[3]IX2235は、Ver10.4以降です。
装置監視機能 WA/AG2600系 WA/AG1500系 WA1020
装置の一覧を見る 8.0.3 8.0.3 8.0.3
装置の詳細情報を見る 8.0.3 8.0.3 8.0.3
フロントパネル表示 8.3.9 8.3.9  
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示 [1] 8.3.9 8.3.9  
UTM脅威レポートを見る      
UTM脅威分析を見る      
装置のメトリクス情報を見る 8.2.3 8.2.3  
装置管理機能 WA/AG2600系 WA/AG1500系 WA1020
現在のコンフィグを取得する 8.1.9 8.1.9 8.0.5
現在の装置情報を一括取得する 8.1.9 8.1.9 8.0.5
コンフィグを登録する 8.1.9 8.1.9  
コンフィグを確認する 8.1.9 8.1.9  
コンフィグを反映する 8.1.9 8.1.9  
コンフィグを定期的にバックアップする 8.1.9 8.1.9  
コマンドを実行する 8.1.9 8.1.9  
設定コマンドの実行ログを通知する 8.5.4 8.5.4  
ファームウェアを更新する 8.0.3 8.0.3 8.0.3
ファームウェアを同一バージョンに統一する 8.0.3 8.0.3 8.0.3
設定を保存する 8.1.3 8.1.3  
装置を再起動する 8.1.3 8.1.3  
HTTPSでリモートログインする  
SSHでリモートログインする  
アクセスポートの開放 8.2.3 8.2.3  
リモートログインの手動終了 8.5.4 8.5.4  
アクセス元IPアドレスグループ設定 8.5.4 8.5.4  
UTMライセンスを登録する      
子機の接続状態を監視する 8.4.5 8.4.5  
VPN管理      
ダイナミックDNSを利用する 7.5.4 7.5.4 7.5.4
URLオフロードを利用する 8.1.3 8.1.3  
URLオフロードのUDP対応 8.5.4 8.5.4  
コンフィグを一括で切り替える 8.1.9 8.1.9  
コマンドを一括で実行する 8.1.9 8.1.9  
デバイス・インベントリ機能 WA/AG2600系 WA/AG1500系 WA1020
インベントリ情報収集 8.4.5 8.4.5  
デバイスリストを見る 8.1.9 8.1.9  
デバイスリストを編集する 8.1.9 8.1.9  
デバイスを登録する 8.1.9 8.1.9  
デバイスの通信を遮断する 8.1.9 8.1.9  
許可したデバイス以外の通信を遮断する 8.4.5 8.4.5  
デバイスを削除する 8.1.9 8.1.9  
デバイスマップを見る(L3モード) 8.1.9 8.1.9  
デバイスマップを見る(L2モード) 8.4.5 8.4.5  
デバイスをリモートから起動する      
デバイスの接続状態を監視する 8.5.4 8.5.4  
ゼロタッチプロビジョニング機能 WA/AG2600系 WA/AG1500系 WA1020
ゼロタッチプロビジョニング設定 8.4.5 8.4.5  
ゼロタッチプロビジョニング子機対応 8.5.4 8.5.4  
NGN閉域網対応 WA/AG2600系 WA/AG1500系 WA1020
DDNS機能を利用する 7.5.4 7.5.4 7.5.4
NGN閉域網で装置を操作する 7.5.4 7.5.4 7.5.4
[1]有線インタフェース(GE0.0/GE1.0)のみ対応しています。
装置監視機能 SA3500G
装置の一覧を見る 3.5.9
装置の詳細情報を見る 3.5.9
フロントパネル表示 3.6.9
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示 3.6.9
UTM脅威レポートを見る 3.5.9
UTM脅威分析を見る 3.6.9
装置のメトリクス情報を見る 3.6.9
装置管理機能 SA3500G
現在のコンフィグを取得する 3.5.9
現在の装置情報を一括取得する 3.5.9
コンフィグを登録する 3.5.9
コンフィグを確認する  
コンフィグを反映する 3.5.9
コンフィグを定期的にバックアップする 3.5.9
コマンドを実行する  
設定コマンドの実行ログを通知する  
ファームウェアを更新する 3.5.9
ファームウェアを同一バージョンに統一する 3.5.9
設定を保存する 3.5.9
装置を再起動する 3.6.9
HTTPSでリモートログインする
SSHでリモートログインする  
アクセスポートの開放 親機のバージョンに依存
リモートログインの手動終了 親機のバージョンに依存
アクセス元IPアドレスグループ設定 親機のバージョンに依存
UTMライセンスを登録する  
子機の接続状態を監視する  
VPN管理  
ダイナミックDNSを利用する  
URLオフロードを利用する  
URLオフロードのUDP対応  
コンフィグを一括で切り替える 3.5.9
コマンドを一括で実行する  
デバイス・インベントリ機能 SA3500G
インベントリ情報収集  
デバイスリストを見る 3.6.9
デバイスリストを編集する  
デバイスを登録する  
デバイスの通信を遮断する  
許可したデバイス以外の通信を遮断する  
デバイスを削除する  
デバイスマップを見る(L3モード) 3.6.9
デバイスマップを見る(L2モード) 3.6.9
デバイスをリモートから起動する  
デバイスの接続状態を監視する  
ゼロタッチプロビジョニング機能 SA3500G
ゼロタッチプロビジョニング設定  
ゼロタッチプロビジョニング子機対応  
NGN閉域網対応 SA3500G
DDNS機能を利用する  
NGN閉域網で装置を操作する  
装置監視機能 NA1500A
装置の一覧を見る 4.0.10
装置の詳細情報を見る 4.0.10
フロントパネル表示 6.0.11
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示 6.0.11
UTM脅威レポートを見る  
UTM脅威分析を見る  
装置のメトリクス情報を見る  
装置管理機能 NA1500A
現在のコンフィグを取得する 4.0.10
現在の装置情報を一括取得する 4.0.10
コンフィグを登録する 4.0.10
コンフィグを確認する 4.0.10
コンフィグを反映する 4.0.10
コンフィグを定期的にバックアップする 4.0.10
コマンドを実行する 7.0.10
設定コマンドの実行ログを通知する 7.0.10
ファームウェアを更新する 4.0.10
ファームウェアを同一バージョンに統一する 4.0.10
設定を保存する 4.0.10
装置を再起動する 4.0.10
HTTPSでリモートログインする  
SSHでリモートログインする
アクセスポートの開放 親機のバージョンに依存
リモートログインの手動終了 親機のバージョンに依存
アクセス元IPアドレスグループ設定 親機のバージョンに依存
UTMライセンスを登録する  
子機の接続状態を監視する  
VPN管理  
ダイナミックDNSを利用する  
URLオフロードを利用する  
URLオフロードのUDP対応  
コンフィグを一括で切り替える 4.0.10
コマンドを一括で実行する 7.0.10
デバイス・インベントリ機能 NA1500A
インベントリ情報収集  
デバイスリストを見る 7.0.10
デバイスリストを編集する 7.0.10
デバイスを登録する  
デバイスの通信を遮断する  
許可したデバイス以外の通信を遮断する  
デバイスを削除する  
デバイスマップを見る(L3モード) 7.0.10
デバイスマップを見る(L2モード) 7.0.10
デバイスをリモートから起動する  
デバイスの接続状態を監視する  
ゼロタッチプロビジョニング機能 NA1500A
ゼロタッチプロビジョニング設定 7.0.10
ゼロタッチプロビジョニング子機対応  
NGN閉域網対応 NA1500A
DDNS機能を利用する  
NGN閉域網で装置を操作する  
装置監視機能 AspireWX
装置の一覧を見る 2.00
装置の詳細情報を見る 2.00
フロントパネル表示  
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示  
UTM脅威レポートを見る  
UTM脅威分析を見る  
装置のメトリクス情報を見る  
装置管理機能 AspireWX
現在のコンフィグを取得する 2.00
現在の装置情報を一括取得する 2.00
コンフィグを登録する 2.00
コンフィグを確認する  
コンフィグを反映する 2.00
コンフィグを定期的にバックアップする 2.00
コマンドを実行する  
設定コマンドの実行ログを通知する  
ファームウェアを更新する 2.00
ファームウェアを同一バージョンに統一する 2.00
設定を保存する  
装置を再起動する 2.00
HTTPSでリモートログインする
SSHでリモートログインする  
アクセスポートの開放 親機のバージョンに依存
リモートログインの手動終了 親機のバージョンに依存
アクセス元IPアドレスグループ設定 親機のバージョンに依存
UTMライセンスを登録する  
子機の接続状態を監視する  
VPN管理  
ダイナミックDNSを利用する  
URLオフロードを利用する  
URLオフロードのUDP対応  
コンフィグを一括で切り替える 2.00
コマンドを一括で実行する  
デバイス・インベントリ機能 AspireWX
インベントリ情報収集  
デバイスリストを見る  
デバイスリストを編集する  
デバイスを登録する  
デバイスの通信を遮断する  
許可したデバイス以外の通信を遮断する  
デバイスを削除する  
デバイスマップを見る(L3モード)  
デバイスマップを見る(L2モード)  
デバイスをリモートから起動する  
デバイスの接続状態を監視する  
ゼロタッチプロビジョニング機能 AspireWX
ゼロタッチプロビジョニング設定  
ゼロタッチプロビジョニング子機対応  
NGN閉域網対応 AspireWX
DDNS機能を利用する  
NGN閉域網で装置を操作する  
装置監視機能 QX-S1100G QX-S3400F
QX-S4100G
QX-S4300X QX-S4500G QX-S4800X QX-S5100G QX-S5300G
QX-S5600G
QX-W1000(FAT)
QX-W1000(Anchor)
QX-W1100(FAT)
QX-W1100(Anchor)
QX-W2120AC
QX-W2230AC
装置の一覧を見る 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
装置の詳細情報を見る 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 [1] 7.2.30 7.2.21 [1]
フロントパネル表示 7.1.5 7.3.41 7.3.12 7.3.41   7.1.2 7.2.23 7.2.27 7.2.30 7.2.27
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示 7.1.5 7.3.41 7.3.12 7.3.41   7.1.2 7.2.23 7.2.27 7.2.30 7.2.27
UTM脅威レポートを見る                    
UTM脅威分析を見る                    
装置のメトリクス情報を見る                    
装置管理機能 QX-S1100G QX-S3400F
QX-S4100G
QX-S4300X QX-S4500G QX-S4800X QX-S5100G QX-S5300G
QX-S5600G
QX-W1000(FAT)
QX-W1000(Anchor)
QX-W1100(FAT)
QX-W1100(Anchor)
QX-W2120AC
QX-W2230AC
現在のコンフィグを取得する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
現在の装置情報を一括取得する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コンフィグを登録する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コンフィグを確認する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コンフィグを反映する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コンフィグを定期的にバックアップする 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コマンドを実行する 7.1.7 7.3.43   7.3.43   7.1.4   7.2.44 7.2.44 7.2.44
設定コマンドの実行ログを通知する 7.1.7 7.3.43   7.3.43   7.1.4   7.2.44 7.2.44 7.2.44
ファームウェアを更新する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
ファームウェアを同一バージョンに統一する                    
設定を保存する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
装置を再起動する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
HTTPSでリモートログインする     [2]
SSHでリモートログインする
アクセスポートの開放 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存
リモートログインの手動終了 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存
アクセス元IPアドレスグループ設定 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存 親機のバージョンに依存
UTMライセンスを登録する                    
子機の接続状態を監視する                    
VPN管理                    
ダイナミックDNSを利用する                    
URLオフロードを利用する                    
URLオフロードのUDP対応                    
コンフィグを一括で切り替える 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
コマンドを一括で実行する 7.1.7 7.3.43   7.3.43   7.1.4   7.2.44 7.2.44 7.2.44
デバイス・インベントリ機能 QX-S1100G QX-S3400F
QX-S4100G
QX-S4300X QX-S4500G QX-S4800X QX-S5100G QX-S5300G
QX-S5600G
QX-W1000(FAT)
QX-W1000(Anchor)
QX-W1100(FAT)
QX-W1100(Anchor)
QX-W2120AC
QX-W2230AC
インベントリ情報収集                    
デバイスリストを見る 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
デバイスリストを編集する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
デバイスを登録する                    
デバイスの通信を遮断する 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 [3] 7.2.30 [3] 7.2.21 [3]
許可したデバイス以外の通信を遮断する                    
デバイスを削除する                    
デバイスマップを見る(L3モード) 7.1.3 7.3.37 7.1.6 7.3.39 7.3.13 7.1.2 7.2.16 7.2.19 7.2.30 7.2.21
デバイスマップを見る(L2モード) 7.1.5 7.3.41 7.3.12 7.3.41   7.1.2 7.2.23 7.2.27 7.2.30 7.2.27
デバイスをリモートから起動する                    
デバイスの接続状態を監視する                    
ゼロタッチプロビジョニング機能 QX-S1100G QX-S3400F
QX-S4100G
QX-S4300X QX-S4500G QX-S4800X QX-S5100G QX-S5300G
QX-S5600G
QX-W1000(FAT)
QX-W1000(Anchor)
QX-W1100(FAT)
QX-W1100(Anchor)
QX-W2120AC
QX-W2230AC
ゼロタッチプロビジョニング設定 7.1.9 7.3.45   7.3.45   7.1.4   7.2.44 7.2.44 7.2.44
ゼロタッチプロビジョニング子機対応                    
NGN閉域網対応 QX-S1100G QX-S3400F
QX-S4100G
QX-S4300X QX-S4500G QX-S4800X QX-S5100G QX-S5300G
QX-S5600G
QX-W1000(FAT)
QX-W1000(Anchor)
QX-W1100(FAT)
QX-W1100(Anchor)
QX-W2120AC
QX-W2230AC
DDNS機能を利用する                    
NGN閉域網で装置を操作する                    
[1](1, 2) WLANタブは7.2.27以降対応しています。
[2]QX-S5600Gシリーズは、HTTPSでのリモートログインは未サポートです。
[3](1, 2, 3) デバイスの通信遮断の設定はACおよびAnchor-AC自身に対してのみ可能です。
装置監視機能 TWINPOS 9700Bi TWINPOS 9700Ui TWINPOS 9700Ti TWINPOS R TWINPOS S2
装置の一覧を見る
装置の詳細情報を見る
フロントパネル表示          
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示          
UTM脅威レポートを見る          
UTM脅威分析を見る          
装置のメトリクス情報を見る          
装置管理機能 TWINPOS 9700Bi TWINPOS 9700Ui TWINPOS 9700Ti TWINPOS R TWINPOS S2
現在のコンフィグを取得する          
現在の装置情報を一括取得する          
コンフィグを登録する          
コンフィグを確認する          
コンフィグを反映する          
コンフィグを定期的にバックアップする          
コマンドを実行する          
設定コマンドの実行ログを通知する          
ファームウェアを更新する          
ファームウェアを同一バージョンに統一する          
設定を保存する          
装置を再起動する          
HTTPSでリモートログインする          
SSHでリモートログインする          
アクセスポートの開放          
リモートログインの手動終了          
アクセス元IPアドレスグループ設定          
UTMライセンスを登録する          
子機の接続状態を監視する          
VPN管理          
ダイナミックDNSを利用する          
URLオフロードを利用する          
URLオフロードのUDP対応          
コンフィグを一括で切り替える          
コマンドを一括で実行する          
デバイス・インベントリ機能 TWINPOS 9700Bi TWINPOS 9700Ui TWINPOS 9700Ti TWINPOS R TWINPOS S2
インベントリ情報収集          
デバイスリストを見る          
デバイスリストを編集する          
デバイスを登録する          
デバイスの通信を遮断する          
許可したデバイス以外の通信を遮断する          
デバイスを削除する          
デバイスマップを見る(L3モード)          
デバイスマップを見る(L2モード)          
デバイスをリモートから起動する          
デバイスの接続状態を監視する          
ゼロタッチプロビジョニング機能 TWINPOS 9700Bi TWINPOS 9700Ui TWINPOS 9700Ti TWINPOS R TWINPOS S2
ゼロタッチプロビジョニング設定          
ゼロタッチプロビジョニング子機対応          
NGN閉域網対応 TWINPOS 9700Bi TWINPOS 9700Ui TWINPOS 9700Ti TWINPOS R TWINPOS S2
DDNS機能を利用する          
NGN閉域網で装置を操作する          
装置監視機能 EA01A EA01L
装置の一覧を見る 2.0.1 2.0.1
装置の詳細情報を見る 2.0.1 2.0.1
フロントパネル表示    
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示    
UTM脅威レポートを見る    
UTM脅威分析を見る    
装置のメトリクス情報を見る [1] 2.0.1 2.0.1
装置管理機能 EA01A EA01L
現在のコンフィグを取得する    
現在の装置情報を一括取得する    
コンフィグを登録する    
コンフィグを確認する    
コンフィグを反映する    
コンフィグを定期的にバックアップする    
コマンドを実行する    
設定コマンドの実行ログを通知する    
ファームウェアを更新する 2.0.1 2.0.1
ファームウェアを同一バージョンに統一する    
設定を保存する    
装置を再起動する 2.0.1 2.0.1
HTTPSでリモートログインする
SSHでリモートログインする    
アクセスポートの開放    
リモートログインの手動終了    
アクセス元IPアドレスグループ設定    
UTMライセンスを登録する    
子機の接続状態を監視する    
VPN管理    
ダイナミックDNSを利用する 2.0.1 2.0.1
URLオフロードを利用する    
URLオフロードのUDP対応    
コンフィグを一括で切り替える    
コマンドを一括で実行する    
デバイス・インベントリ機能 EA01A EA01L
インベントリ情報収集    
デバイスリストを見る 2.0.1 2.0.1
デバイスリストを編集する 2.0.1 2.0.1
デバイスを登録する    
デバイスの通信を遮断する    
許可したデバイス以外の通信を遮断する    
デバイスを削除する    
デバイスマップを見る(L3モード)    
デバイスマップを見る(L2モード)    
デバイスをリモートから起動する    
デバイスの接続状態を監視する    
ゼロタッチプロビジョニング機能 EA01A EA01L
ゼロタッチプロビジョニング設定    
ゼロタッチプロビジョニング子機対応    
NGN閉域網対応 EA01A EA01L
DDNS機能を利用する    
NGN閉域網で装置を操作する    
[1]アンテナレベルの表示にのみ対応しています。
装置監視機能 SH621A1
装置の一覧を見る 1.0.4
装置の詳細情報を見る 1.0.4
フロントパネル表示  
CPU/メモリ/温度/ポート/トラフィック情報表示  
UTM脅威レポートを見る  
UTM脅威分析を見る  
装置のメトリクス情報を見る  
装置管理機能 SH621A1
現在のコンフィグを取得する 2.0.0
現在の装置情報を一括取得する 2.0.0 [1]
コンフィグを登録する 2.0.0
コンフィグを確認する  
コンフィグを反映する 2.0.0
コンフィグを定期的にバックアップする  
コマンドを実行する 1.0.4 [2]
設定コマンドの実行ログを通知する  
ファームウェアを更新する 1.0.4
ファームウェアを同一バージョンに統一する  
設定を保存する  
装置を再起動する 1.0.4
HTTPSでリモートログインする  
SSHでリモートログインする  
アクセスポートの開放  
リモートログインの手動終了  
アクセス元IPアドレスグループ設定  
UTMライセンスを登録する  
子機の接続状態を監視する  
VPN管理  
ダイナミックDNSを利用する  
URLオフロードを利用する  
URLオフロードのUDP対応  
コンフィグを一括で切り替える  
コマンドを一括で実行する  
デバイス・インベントリ機能 SH621A1
インベントリ情報収集  
デバイスリストを見る 2.0.0
デバイスリストを編集する 2.0.0
デバイスを登録する  
デバイスの通信を遮断する  
許可したデバイス以外の通信を遮断する  
デバイスを削除する  
デバイスマップを見る(L3モード) 2.0.0
デバイスマップを見る(L2モード)  
デバイスをリモートから起動する  
デバイスの接続状態を監視する  
ゼロタッチプロビジョニング機能 SH621A1
ゼロタッチプロビジョニング設定  
ゼロタッチプロビジョニング子機対応  
NGN閉域網対応 SH621A1
DDNS機能を利用する  
NGN閉域網で装置を操作する  
[1]2.0.0未満(1.x.x)でも装置情報の一括取得ボタンが表示されますが、ご利用になれません。最新ファームウェアにアップデートしてご利用ください。
[2]設定コマンドのみ対応しています。